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ブログ らんちゅうスタイル

らんちゅうスタイルというブログは、らんちゅう以外の事にも触れた、日記調のブログになります。

 

姫時愛魚会の方が運営しており、らんちゅう飼育に携わる多数の人が登場している点が非常におもしろいブログとなっています。

 

普段は、割りとどうでもいい話が多いのですが、ことらんちゅうの話題になると熱を浴びるのが、らんちゅうスタイルのおもしろいところで、ノウハウや設備も大切ですが、何よりも管理人さんの心が見えてくるのが、おもしろい要素になっているかと思います。

 

らんちゅうスタイルではあくまで最も飼育が難しいとされている宇野系らんちゅうがターゲットにはなっていますが、らんちゅう飼育の基礎を徹底する飼育が成されていますので、必ずらんちゅう飼育において得られる部分が多くなっているブログです。

 

らんちゅうを育てるだけではなく、一つの文化として広めようとしている姿勢も他のサイトから非常に高い評価を集めていますので、最近らんちゅうという存在を知ったという方には、是非一度覗いて欲しいサイトになります。

 

「らんちゅうスタイル」:http://ameblo.jp/ranst-1107/

らんちゅう's フォレストの飼育日記

らんちゅう's フォレストのサイトでは、飼育日記を公開し、なおかつ自分で育成したらんちゅうを個人販売しています。

 

らんちゅう's フォレストの飼育日記自体もかなり参考になるのですが、狭い個人の自宅でも繁殖をさせる事が可能であり、なおかつ品評会で賞を獲得する事も出来るという事を立証している非常に色々な意味で勇気付けられるサイトになっています。

 

最近は、らんちゅう's フォレストの飼育日記のように、個人でブログやサイトを立ちあげている人が増えてきているのですが、ここまで明確に手順や成長過程を紹介してくれているサイトはあまり多くありません。

 

現在では、らんちゅう's フォレストで、らんちゅう販売は停止させていますが、今後、需要が増えればまた販売を予定してくれているみたいなので、飼育日記を閲覧して、掛け合わせ種として希望する場合には、是非一度管理人さんと相談されてみてください。

 

色々ならんちゅうサイトがある中で、販売手順までしっかりと示しているサイトというのは非常に稀ですので、個人で飼育したらんちゅうを販売していきたいという方は、必ず一度はチェックしておきましょう。

 

「らんちゅう's フォレスト」:http://ranfor.hp.infoseek.co.jp/

 

onouek1 らんちゅうの飼育日記

onouek1 らんちゅうの飼育日記は、仲間内で飼育し、個人で販売しているらんちゅう専用のブログになります。

 

onouek1 らんちゅうのおもしろい点は、販売しているらんちゅうを全て写真としてアップしているところ。

 

つまりお店にいるような感覚で気に入ったらんちゅうを選び出す事が可能になっているのです。

 

ここまで細かい配慮が行き届いたらんちゅうショップというのは大手の通販店でもあまりありませんので、初心者の方にもかなりお勧めできる珍しいショップとなっています。

 

らんちゅう飼育も昨日今日始めたのではなく、30年以上という実績を誇るブリーダーになるため、飼育方法もかなり秀逸な内容になっています。

 

年によって良い時と悪い時があるのは生き物相手には仕方がないところではありますが、淡々と飼育するのではなく、一匹一匹に愛情を持って接している点が、総合サイトでも高く評価されています。

 

自らブリーダーを目指す際にもかなり参考になりますので、今から飼育をする、販売をするという方は、是非一度お手本にされてみてください。

 

「onouek1 らんちゅう」:http://www15.ocn.ne.jp/~onoran/

koteらんちゅう(koteran)の飼育日記

koteらんちゅう(koteran)の飼育日記では、その名前の通り、らんちゅうの飼育日記を粒さに公開しています。

 

らんちゅうの飼育というのはスタートが肝心になるのですが、そうした飼い始めに関して詳しくレクチャーしてくれているのが、koteらんちゅう(koteran)の飼育日記の最大の特徴になります。

 

残念な事にkoteらんちゅう飼育日記では、らんちゅうを死なせてしまう記録も残されているのですが、逆にこれがらんちゅう飼育における難しさを体現しており、病気と闘うという内容はかなり勇気付けられる内容目白押しとなっています。

 

全てがベストな方法を選択しているサイトではありませんが、個人で飼育するというノウハウに関してはかなり秀逸な部分がありますので、狭いスペースを改良してらんちゅう飼育を検討しているという方は、是非一度参考にされてみてください。

 

病気のノウハウだけではなく、家族と協力するという部分も個人的にはかなり感化されています。

 

「koteらんちゅう(koteran)」:http://www4.synapse.ne.jp/koteran/

らんちゅうginyaの飼育日記

らんちゅうginyaの飼育日記では、毎日の生活をらんちゅうと一緒に過ごすという、何ともベーシックな内容が綴られています。

 

更新頻度は他のらんちゅう愛好家のサイトと比較をすると、かなり少なくなっているのですが、管理人さんのまったりとらんちゅう飼育を楽しむという姿は、個人愛好家としてかなり見習うべき部分が大きいかと思います。

 

らんちゅう飼育にはブリーダーになる道と、愛好家として飼育する道筋の二つが用意されていますが、愛好家としてらんちゅうを飼育するのであれば、是非とも拝見して欲しいサイトになります。

 

色々な試行錯誤を重ねている管理人さんで、個人的には発泡スチロールでプラ舟の温度調整を行っている点には目から鱗でした。

 

こうした個人で出来る最大限の試行錯誤がらんちゅうginyaの飼育日記における最大の見所となっていますので、ブリーダーさんの方にも得る部分は大きいかと思います。

 

「らんちゅうginya」:http://www.geocities.jp/ranchiu_ginya/